きものでかけるとは?

「きもので出かける」「きものと何かを掛け合わせる」「きもので駆ける」

なんとなく敷居の高い”きもの”を、もっと気軽に楽しく!

きものを着ることでなんだか、いつもと違う風景が見える!

 

そんな気持ちを一緒に共感できる仲間を増やしたい!

と思い、2014年10月より、毎月1回(ほぼ第2日曜日)、

はじめてでも自分できものを着れる着付け練習会&そのままお出かけ・体験できる一日、を

企画し続けています!

主催メンバーは30代前半、

参加される方は主に20代前半~40代の女性です。年齢制限はありません!

参加条件は、その日を着物で楽しく遊びたい!という気持ちを持っている方♪

お1人でも、お友達とでも、楽しんでいただいています!

 

<主催スタッフのご紹介>

■きものでかける代表 島崎加奈子(しーまん)

元リサイクル着物屋店員・チーフ、広告代理店を経て、きものでかけるを立ち上げ。

現在は、ファッションカレッジ桜丘講師、着物コラムライター他、着物関連のお仕事をしています。

きものでかけるを通しての素敵な出会いの中で、

毎日楽しく生きることがモットー。

詳しくはこちら→島崎加奈子HP https://www.kanakoshimazaki.com/

 

■きものでかける副代表 上村多葉 (かずは)

島崎とともに、きものでかけるを立ち上げ。現在目白にある花想容に務める。

物静かに見えますが、ノリが良い。

1人黙々と別の世界を築き、そのかずはワールドが魅力。

 

■きものでかけるスタッフ ちず

主に、イベント参加者の方への連絡係を担当しています。

一児の母で、母子、たまに父も一緒に、きものでかけるのマスコット的癒しの存在。

着物の概念にとらわれず、何の違和感もなく、新しいものを取り入れコーディネートが魅力。